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ASUSTek エイスース ASUS ZenFone 5 – もっと早く買えばよかった!

Zenfone2からの更新ですが、初期不良もなく安定した使い出しができています。zenfone同士の更新だったので、アプリの移行も専用ソフトで円滑に進みましたが、idとパスワードまでは引き継いでくれないので、そこが一番手間がかかった感じです。本体サイズがほとんど同じなのに画面がぐっと大きくなりましたし、コントラストが上がった感じで色合いも鮮度が上がった感じがします。5qとどちらにするかでものすごく悩みましたが、メモリーなど基本性能を重視して長く使えそうなことで、この機種に決めました。従って、その部分に関しては評価が未だできないので☆一つ削っていますが、現時点だけなら非常に満足しています。. 初期不良で画面に縦線が入ったり、画面が白っぽくなりタッチパネルが効かなくなったりしました。出品者には全く対応してもらえず自分で手続きしないといけなかったのがかなり負担だったので、しっかりとした出品者を選べば良かったと後悔しました。. 画面も大きく見易い、メモリ量が6gもありアプリを入れても余裕があり今迄のスマホだと、直ぐフリーズして動きが悪くなっていたけど、今はストレス無くつかえてます。. 最高だろ流石はpcパーツメーカーのスマホ何処かのxpe○ia x○2がごみに見えてくる. Androidスマホでc/pの高い機種として選択。購入前の期待通りの性能。アプリ関係もメーカーがあまり出てこなくて好感が持てる。かなりのサクサク感あり。. 利点と欠点 メリット 出品者 5Qにするか迷ったが基本性能重視で・・ もっと早く買えばよかった! デメリット ZenFone 5 そのカメラは、知能を持つ ―理想的な写真を簡単に撮影Zenfone 5は、AIシーン分析機能により誰でも理想的な写真を簡単に撮影することができます。照明が控えめなカフェでのランチや動きの素早いペット、色を再現しにくい空など、カメラを構えるだけで瞬時にAIが被写体を検知・分析し、16シーンタイプから最適な撮影モードを選択します。パフォーマンスとインテリジェンスを融合した性能ZenFone 5には、Qualcomm Snapdragon 636プロセッサー、メモリは6GBを搭載。AIブースト機能により最大約15%も性能を簡単にアップすることができます。表情で、より伝わるASUS専用のZeniMojiは、AI機能であなたの表情を瞬時に専用キャラクターに反映させます。ZenFoneシリーズマスコットの禅太郎になって思いを伝えてみましょう。動画撮影だけでなく、ライブストリーミングでも配信可能です。 * SIMカードは付属していません。別途ご用意ください。* ご利用中のSIMカードの対応状況につきましては、SIMカード会社へお問い合わせください。 ベスト エイスース ASUS ZenFone 5 (ZE620KL) スペースシルバー6.2インチ SIMフリースマートフォン[メモリ 6GB/ストレージ 64GB] ZE620KL-SL64S6 レビュー

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ASUSTek ASUS Zenfone Max Pro M2 ミッドナイトブルー – 是非コスパが良いのでオススメしたいけど、不満点が目立ってしまう。

大容量バッテリーの割には持たない気がします。それとアース不良?スマホを手に持たずに置いた状態で操作するとうまく反応しません、全体的には満足しています。. バッテリーの持ちが最高。外出時に気兼ねがないです。proだと余程のことがない限りサクサク動くので動作も問題ないです。画面広いし、romも十分で、felica無しを気にしなければ、近年稀に見る名機だと思います。. Sim1とsim2で着信音を別に設定することが出来ない機種です。私にとってこの点は重要だし、普通にできるでしょと思っていたのに・・・メニューが無いからサポートセンターに聞いてみたら、できますよなんて言われて、、、、言われた設定項目が見当たらないから、あんた実機見てないで答えてるだろ?と指摘したらすみませんこの機種はできません・・・だと。買って大失敗でした。補足通話録音機能もないようです。出来そうなのに出来ないことがまだまだ他にもありそうです。ピュアアンドロイドとは、メーカーの余計なプリインストールアプリが無いから魅力的という認識は間違いだと思います。あった方がよいカスタマイズもされて無いので、不便に感じることも出てくると思います。悪いことに、ピュアなアンドロイドの仕様が分からないので何がメーカーのカスタマイズで何が設定出来て何が出来ないのかが分からないという事が嫌です。補足2対応バンドによって、実は機種が2バージョンあります。今、国内流通している機種は一部のプラチナバンドに非対応機種という報告が上がっています。具体的には、docomoのバンド19、auのバンド18の800mhzに非対応というバージョンです。(別バージョンは対応していますが、日本で流通してないかもしれない。)ソフトバンクは関係なさそうです。広範囲をカバーするバンドだったと思いますが、これがないと場所によっては圏外とかになる頻度が上がるのではないでしょうか。本当に地雷機なんだなと思えてきました。収束返品か対策品への交換となりました。メーカーは、そのまま使うと電波法違反になる可能性があるという表現でしたが、技適通っていない機種(バージョン)に技適マークつけて販売していたのだと思います。. 格安スマホの底辺のスマホに嫌気がさし、初めてのsimフリー端末を買いました。ネットでも上位だったので信じて買いましたが、本当に買って良かった!この金額でこの動き、度肝を抜かれました。. 古いzenfoneから買い替えました。バッテリの持ちもいいし動作も今のところ軽くカメラも良くなりました。cpuはこの価格帯でqualcomの660ですからコストパフォーマンスは最高です。uiはandroid oneやpixelみたいなほぼ無改造の素のandroidが採用されていてメーカー独自の機能は期待はできませんが、動作ほ軽いしトラブルが少ないので性能をゲームなどに全振りしたいならこれでいいかとおもいます。ただ、電波の周波数関連でなにか注意点があるそうなので調べてから購入されることをおすすめします。私は普通に使えています。. これまで数え切れないスマホを使って来ましたが、コスパを考えれば最高かもしれません。プラチナバンド対応後のものが送られて来て安心しましたが、それに加えてミドルレンジながらも、非ゲーマーの自分にとっては実際の利用シーンではハイエンド機と体感的遜色は感じません。これまではhuaweiのハイエンド機を使っていましたが、全く力不足を感じません。というか、そもそも選択の動機は、ブートローダーのアンロックが容易なことと、カスタムromが豊富なこと、それでいて国内でのメーカーサポートがしっかりしていることだったので、そうした点からはasusかsamsungくらいしか選択肢無かったという側面もありますが、この価格でこの性能は、やはりasusならではですね。【追記】半月使用したので追記します。購入翌日に、ブートローダーアンロックして、root化し、カスタムromでandroid 9にアップデートして使っています。かなりいい感じでバッテリーも驚くほど長持ちしています。なので、逆に言えば、普通の人向けのレビューにはならないかもしれませんが、メーカーに対しては、ちょっと残念な気持ちが…。私は無理やりandroid 9にバージョンアップしましたが、メーカーからは4月にバージョンアップ予定が出されていたはずなのに6月初旬時点でも国内向けの公式バージョンアップは始まっていない模様…。インドではバージョンアップがリリースされたものの、あまり品質が良くないという情報もあり、インターナショナル対応で定評があったメーカーだったはずなのに、ちょっと残念…。【追記-2】2019/07/01あたりから、日本国内向けでもandroid 9へのアップデートが開始されたようです。. ゲームはやらないので、ミドルレンジがよく、この機種がちょうど発売するタイミングだったのでこの機種にしました。少し様子見したのは正解でしたが。電池の持ちがよく、遅いと感じることも無し。2枚のsimが使えて対応バンドも多く海外出張にも便利。不満点はfelicaが使えないことと、時々画面スクロールで思わぬところに動いてしまうことがあるくらい。自分の使い方には合っているので満足して使っています。. 初期不良の仕様を変更したあとの機体のはずでしたが、プラチナバンドつながりません。すでに使用している同機種は問題なくつながっており、安心して家族用に買ったのですが… メーカーはdocomoは対象外と言って取り付く島もありません。asusのスマホばかり長らく使ってきましたが、simフリーとうたいながらこの対応では、安心して購入もできません。もうasusのスマホを買うことはないと思います。. 利点と欠点 メリット バンド問題の収束:着信音の鳴り分け他追記:地雷機なんだと思います プラチナバンドの件 こうなるようです 現時点ではBand19に非対応の詐欺端末 デメリット このpro m2でasusのandroidは3台目になります。交換申し込みはチャットであっさり完了、希望時間の10分前に日通のおじさんが来ました。zenuiが無いのは分かっていましたが、余計なアプリも少ないし、何より大容量バッテリーがいい感じです。type-cだと良かったなとは思いますけどね。. 良い買い物だったと概ね満足してます。もしusb端子がタイプCだったら満点を上げましたが。. 普段の使い方は、ゲームはほぼやらない、ネット、sns、通話、ちょっと写真撮る程度です。そのくらいの使い方ではほぼストレスを感じず、大容量バッテリーにとにかく感動します。一日中使うとかでなければ、充電後2日はもっています。電池持ちが良いのは本当にいいですね。安心感があります。また以前使っていた機種は小さめなサイズで、それに慣れていたので似たような横幅のこの機種を選びましたが、女の手にはちょっと大きめでしょうか。カバーを付けているということもあるかもしれませんが、片手で操作するには少し大きいです。でもかさ張らず、小さめなバックにもちゃんと収まってくれるのでサイズ的に全く不満はありません。指紋認証もしっかり認証してくれます。まぁたまには1回では認識できないこともありますが。ただ欠点をあげるとすると、わりと高い頻度で画面がフリーズしてタッチに反応しなくなることでしょうか。その時は一度電源ボタンを押して画面を消して再度つけると戻ります。それが急いでいるときになるとちょっとイラッとしますね…。カメラも最近のスマホの画質からするとそんなに良い方ではないです。でもそこまでの画質は求めていないのとこのお値段ですし、私は気になりません。三万円代で買えて、この電池持ち、普通に普段使い程度であれば全く問題なくオススメしたいです。. 外装痛み(返品、開封品と思われる。)で購入したが、イジェクトピンが欠品していたためamazonにチャットした。チョウさんの対応でamazonアウトレットの問い合わせ先を教えてもらったが、リンク先の”質問する”をクリックしてもamazonに戻り ” 申し訳ありません 大変申し訳ございません。お客様からのご依頼内容を処理中に問題が発生したため、ご要望にお応えできませんでした。 ” めんどくさくなって諦めました。(チャットも時間かかり過ぎ。)その他の評価は、後日。. 元々zenfone3を使用していて、買い替えを考えたときに値段の割にはスペックが良いものがasusから出るということで購入しました。osがピュアアンドロイドに近くて余計なものが入っていなくてアプリ関係がすっきりしているのと前評判通りスペック面でのコスパの良さを感じられるのでおおむね満足です。不満な点は以下のようにありますがまあショウガないかなと思っています。・wifiの5hz帯に対応していない。・bluetoothのワイヤレスイヤホンを使用しているがポケットに入れて歩くと音飛びがかなり激しい。. 対応bandに問題があり、電波が繋がりません。バッテリーの持ちは流石の一言。. Zenfone3無印からの買い替えです。いいところ 余分なアプリが無い、バッテリー容量が多い、画面が大きい、SDカードとsim2枚同時に装着できる(現状ドコモFOMAとマイネオDプランデータsim運用で問題なし)。微妙なところ 充電しながらだと動作が不安定って言うかまともに操作できない(はずれロットだったかも)、タイプcからマイクロUSBに退化している、正直誤差だけどcpuがスナドラ660だけどダウングレード版?、相変わらず画面の縁がラウンドしててガラスフィルムが張りにくい、zenuiが無くなって使いにくい、画面のノッチがまじでいらない。本音 zenfoneに心奪われた!この気持ちまさしく愛だ!!. Zen fone max (zc550kl)を2年半愛用してきましたが、容量(16gb)がもう限界だったので買い替えました。発売当初はいろいろ問題があったようですが、再発売されてからの購入です。まず・・・魅力のバッテリーですが、zenfone maxの大容量で慣れているので驚きはなし(笑)zenfone maxの方がより長く持つ感じ、減りはこちらの方が早いです。動作はサクサク、問題なし。重量は軽くありませんが、zenfone maxよりは軽く感じます。カメラもそこそこ綺麗。相対的にこの価格ではかなりおすすめの機種だと思います。ただ個人的にはzenuiがないので戸惑うことも多いですね。. 今まで低スペックの端末しか持ったことがなかったので、この端末に出会えて良かった感じはします。良いところとしては、顔認証が結構暗い場所でも認識してくれる所。セキュリティが甘いのかなーって思ったけど、そんな事はなかった。カメラについても、ポートレート撮影が気に入っています。音質は重みのある音で決して見捨ててる感じじゃなかった。不満な点としては、見つけ出すと多くなってしまうのですが、1. Androidosの安定性が不十分で横画面、縦画面の切り替えにラグがあり、画面の縁が黒くバグが起こることがしょっちゅうです。アニメーションの所も安心できるような動きではありませんでした。最近アップデートがありましたが、完璧に治ったわけではないです。2. タッチ感覚がiphoneと比べると鈍いです。スクロールはアップデートで改善されてても、反応速度が遅かったり、感度が敏感なのか鈍感なのかよく分からない時があります。3. … Continue reading

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ASUSTek ASUS Zenfone Max Pro M1 メテオシルバー 【日本正規代理店品】 ZB602KL-SL32S3/A – auでも

Zenfone3のバッテリーがへたってきたのでセール17000円で購入軽く使ってみた限りではzenfone3で出来たことは出来るしバッテリー大容量といい感じuiは素のandroidに近いです欠点を上げるとするなら重さと端子がmicro usb大画面になったことでポケットに入れるとちょっと引っかかることぐらい. Auでも使えました 通話、line プライムビデオokです 新品なのに少しガラス傷があったのが残念でした 安売りだからしかたないか. 現在使用しているzenfone3を落とし過ぎて、ゴリラガラスが全面背面共に割れたので、こちらを購入する事にしました。一番の決め手は、価格でした。サイバーマンデーで、セール価格なのか安かったので、早速購入しました。あまり、下調べせずに買ったので色々購入して分かった点を書いてみます。まず、wifiはそこまで感度が良くない印象です。家の中では、終端端末装置上のオプションwifiと、11acまで対応しているバッファローのwifi二台を使っているのですが、バッファローとの相性が悪いのか、結構近距離で使っていても、速度が出ません。それもそのはず、11acこの端末対応していないので、11gで送受信するため、少々遅くなります。でも、youtube見る位であれば、何ら問題ありません。ゲームは、あんまりしないのでよくわかりませんが、恐らく、協力プレイが必要なケースではwifiがネックになるかもしれません。あと、bluetooth手元にsonyのwi-c400があったのでペアリングし、youtubeやdアニメストアで視聴してみました。これが、もうブチブチと音が途切れる(笑)因みに、wifiとbluetooth使用している状態でしたので、通常のモバイル通信で試しましたが、変わりませんでした。端末の故障かなと思いましたが、たぶん仕様なのかと諦めてます。zenfone3はこの辺は、キッチリ繋がるんですがね。(ただし、dアニメストアは漏れなく音ずれします。)悪い点ばかりでなく、良い点ですが、画面が6インチと大きいのは良いです。また、充電端子はmicro-b端子なので、ケーブルを借りようと思えば大抵ドコにでもあるので、有り難いです。(ライトニングケーブルやmicro-cは、意外とない(笑))電池は、大容量らしいですが、思ったよりは保たない印象です。会社でgoogleカレンダーやらマップ、他メッセージアプリ、ググるなどで使用しているだけですが。まだまだ、検証する必要が有りますが、実用で困る事はないと思う程には使用できます。音は、期待しないで下さい。イコライザや、音系の調整は出来ません。音量だけです。通話事態は、特段問題は感じませんでした。カメラは、アウトカムに背景をボカシで撮れるモードがありますが、正直使ってもよい感じの写真にはなりません。ボカシで撮りたきゃ、一眼レフ買いましょう。遊びのネタ位には撮れます。以上、ながながと書きましたが、dsdvのメリットを活かすには最低zenfone5かmax pro m2はいるかなぁと思いました。ですが、ビジネスオンリーと割り切って使用している私にはかなり丁度良い価格、性能でした。. Simを入れずにサブとして自宅やテザリングで使う用途で購入しました今まで使ってた機種でwifiが途切れたことは数えるぐらいしかありませんが、この機種はメインと並べて使っても最低1日に1回は途切れます結構なストレスなので同じ用途の方は覚悟した方がいいです液晶は真っ白では無く少し黄ばんだ感じで赤がかなりキツイサイバーマンデーで購入したので出始めの頃の価格を知りませんが17000円でも高いです. Zenfone2&3の2台でポケモンgo!購入後3年で2の方がバッテリー昇天!良いタイミングでサイバーマンデーにて16800円の本機を購入。第一印象は高級感あり所有欲あるも、スピーカーの音の悪さ、発色のケバケバしさはさすがのエントリーモデル!しかし、音の悪さはブルートゥースイヤホンで聞けばバッチリ!色は慣れれば、どってことないかな。バッテリーの持ちもバッチリ!良い買い物ができました。もう一台欲しくなってきました. ビジネス用にと購入しました。思ったより大きいですね。ずっしりとして重さを感じます。間違いなく女性向けではないでしょう。ビジネス用なので全体的に満足です。が・・・これナノsimのみ対応なんですね。性能prも良いのですが肝心なところも記載してください。. サイバーマンデーで16800円でかったので、文句なしで満足です。定価では流石に物足りないかも。wi-fiの5ghz が使えないなどちゃんとスペックを理解していれば気になる事は無いでしょう。. サイバーマンデーの時に買いました2万切りでこのスペックはすごいの一言gps感度が悪い等の問題点もありますがスナドラ600番代でメモリも十分ですしサブ機、とりあえず繋ぎとして使う分には問題ないです他の方が言われれるwi-fiとbluetoothイヤホンに関しては全く問題ないので相性の問題かもしれません. 利点と欠点 メリット 安価なスマホ、ビジネスライクな一台 コスパ最高レベル GPSの感度が悪い デメリット 低価格で電池もちもよくあまりゲームしない人には十分な性能60代の父親のスマホデビューに同じものをプレゼントした. マップアプリや位置情報を求めるアプリはストレス。デザインは悪くなく安っぽくもないですが、重い。. セール期間で一万七千円はコスパ良すぎ。動作は何も不満なし。一つ言うとすると、もう少し無線が速いとうれしかった。. 特徴 ASUS Zenfone Max Pro M1 メテオシルバー 【日本正規代理店品】 ZB602KL-SL32S3/A CPU:alcomm Snapdragon 636 (オクタコアCPU/1.8GHz) OS:Android 8.1 (ピュアAndroid) ディスプレイ:6型ワイド LEDバックライト HD+ (2,160×1,080ドット) … Continue reading

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